少年革命家ゆたぼん「中学校行きたくなったら行く!」シバターに再反論!

  • 2021年4月21日
  • 2021年7月24日
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少年革命家ゆたぼん中学校不登校宣言で、格闘家のシバターさんと中学校不登校の件で反論!

 

 

小学3から年生から不登校YouTuberとして話題のゆたぼん!

 

 

この春から中学生になりますが、「中学校も行きはありませーん!」と宣言!

 

それについて格闘家のシバターさんが、学校に行くことを勧め動画を上げていたことで、ゆたぼんが反論!

 

 

シバターさん以外でも2チャンネル実業家のひろゆきさんや、茂木健一さん、メンタリストのDAigoなどが反論。

 

今回は、シバターさんと動画で通じて言い争い今回の動画は、ゆたぼんが、シバターさんに最後の動画として再反論!

 

ゆたぼんの「中学校不登校宣言」からネットの世界や著名人の間でも賛否両論が起きてます。

 

 

少年革命家ゆたぼんとは?

 

 

少年革命家ゆたぼんとは、日本のYouTuberです。

 

当時通っていた小学校で担任とトラブルになりそれがきっかけで不登校になった。

 

当時は小学生の不登校YouTuberとして話題になりネット上で賛否両論の声が上がったり、YouTubeチャンネルの登録者数が激増した他、複数の大手メディアで取り上げられた。

 

 

ゆたぼんのプロフィールはこちら

 

 

名前:  中村逞珂(なかむら ゆたか)

生年月日:2008年12月12日(12歳)

大阪府枚方市生まれる
5人兄弟姉妹の長男

居住地:2018年沖縄県宜野湾市に移住

職業: YouTuber 中学生

チャンネル:少年革命家ゆたぼんチャンネル

活動期間:2017年3月26日

登録者数:13.9万人(2021年4月現在)

爽再生回数:58,559,302 回視聴

人生は冒険だ自由に生きよう死んだらアカン!とゆたぼん!

元気でハキハキ自分の意見をハッキリ述べてます!

 

少年革命家ゆたぼん・シバターさん「ゆたぼん、わかったよ、君は学校に行行かなくていい」

 

 

シバターさんが、ゆたぼんのアンサー動画についての上げた動画

 

 

 

 

修学旅行の話など体験出来ない事や、今後のゆたぼんの事を心配してその一言一言が動画からも伝わって来ます。

 

ゆたぼんは、学校の先生の対応で行くのが嫌になった!

 

周りの友達がロボットに見えたなど・・・

 

学校の先生の対応は、私もですが今でも忘れられないはたくさんありますが、当時はそれが普通でした。

 

今の私の子供からは、ずいぶん変わってきましたが、今でも不登校の子は何人かいます。

 

シバターさんの言葉は、親が言うべき言葉でもあるのではと感じました。

 

少年革命家ゆたぼんがシバターさんへのアンサー動画「シバターさん学校に行きます」

 

 

ゆたぼんシバターさんへのアンサー動画

 

 

 

 

ゆたぼんシバターさんへの最後の動画と言ってましたね。

 

行く行かないは、自分が決める!自分の人生やと言い切るゆたぼん、なかなかこの年でハッキリ自分の気持ちを言えるゆたぼんはすごいと思います。

 

他の方のコメントでも言ってましたが、中には行って良かったとか、行きたくなかったというコメントも!

 

 

でもそれは学校に行ったから言える事だと思います。

私も学校にいい思い出はありませからゆたぼんの行きたくない気持ちもわからない事はないです。

 

 

ゆたぼんが行きたくないのに無理に行く必要もないし、自分の子供でもない責任は取れないからこそ、ゆたぼんの言う通り自分が決めた事なのでとやかくいうのもと思います。

 

ここまで自分の意見が言えるゆたぼんってすごい!

 

最近は、北海道の旭川の事もあり悲しい事件が多いですね。

 

何が正しいのか、無理に学校に行かなくてもいいのでは?思う事もあります。

 

夜回り先生こと、教育家の水谷修氏もゆたぼんにこう述べてました。

 

「中学校に登校しない」と、中学1年生が発言に衝撃を受けたという。
ゆたぼんが、親が作り上げているなどと、誹謗中傷する意見も多々ありますが、親の影響は受けているでしょうが、彼は、彼の言葉できちんと語っているのですごい事ですと述べてました。

 

 ゆたぼん君、ありがとう。君の意思表示で救われる子どもたちがたくさんいます。自分は、単なる不登校「学校に行けない」のではなく、自分の意思で「学校に行かない」のだ。こう不登校の自分を見直すことで、救われる子どもたち、たくさんいます。  人生は、長い。今、別に中学校の勉強を学校で学ばなくても、またいつでも学ぶことはできます。  ゆたぼん君を批判している人たちにお願いです。止めましょう。こんな小さな子どもが、自分で必死で決めたことです。そっと何も語らず、彼のユーチューブも見ず、そっとしておいてあげましょう。そこから、きっと彼は、また次の人生を自分で考えて生きていきます。

 

この言葉で、「そう思う」とのコメントやそれに対してのコメントの返信も多く共感してる方が多かったようです。

 

ゆたぼんは、私娘よりも2つ下でまだ12歳、まだまだこれからです。

 

子供に対して批判コメントが多いです。

 

自分の人生を語れるゆたぼんは頼もしいコメントも!

 

私も、ここまで自分の意見を言えるゆたぼんは、すごいと思います。

 

 

 

 

まとめ

 

 

ゆたぼんの結論としては、「今はまだ学校に行かない!

「考え方もどんどん変わっていく・先の事はわからへんからな」「行きたくなったら行こうかなと思う

 

 

先の事はわからない・・・ゆたぼんだけでなく誰もが当てはまるのではないでしょうか・・

 

学校に行きたくても行けない子も多い中、ゆたぼんの不登校宣言については色んな方が動画を上げてますが、子供の事でここまで炎上するのもどうなのでしょうか?

 

ゆたぼんの言う通り他人が責任を取ってくれるわけではないので、教育家の水谷修氏の「そっとしておいてあげましょう。」の言葉が一番響きました。

 

ゆたぼんの不登校がいいとかではなく、本人がここまで決めた事ならそれに向かって頑張って欲しいと思います。

 

学校も後で後悔しなければいいと思います。

 

私も、学校嫌だったけどいい思い出もあるから、今は懐かしいけれど、それは行ったから言えるのだと( ^ω^)・・・

 

ゆたぼんは、ある意味幸せだと思います。

 

今回は、少年革命家ゆたぼん「中学校行きたくなったら行く!」シバターに再反論についてまとめました。

 

ゆたぼんの今後の活躍を楽しみにしています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。